忍者ブログ
  • 2020.02
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2020.04
昨年から3日まで、酷い高熱、低熱で寝ていました(良い判断する先生(医師)は良い・・・・・?)2
1月3日
   3次救急へ行きました。
   流石に紹介状だけではなく、電話もいれてあったせいか
   スムースに問診に進む。

   症状は熱と頭痛。
   『ベッドへ寝てください、頭をぐいぐい』
   『おなかを押さえます、ぐいぐい』
   『口内を見ます、目を見ます』

   『しばらく検査を考えます、待ってください』

   しばらく待つ。
   そういえばトリサージには左から3番目に〇・・・
   左は意識不明だろうか、次は損傷が酷い・・・
   じゃ、即入院も覚悟か。

   『血液検査とCTしますね』
   血液検査はしている反対の腕で、検査機の差異は大きなもの
   日頃のメンテしないと納得する元技術者。

   結果を判断する時期が来た。
   2次救急から4時間後。
   『鼻空に膿があります、血液の抗炎症反応はそれではないかと思います。』
   膿だし、膿とりのくすり?
   『滅菌剤ですね・・・あと痛くなったらロキソニン』
   はぁ今までの薬はなんだったんろうか?

1月4日
   昨晩すぐに薬を飲みました。
   今朝、熱は38~40度あったのが37~38度。
   この差は大きい。
   体の負担が少ない、2次救急で直ぐに行きなさいといった先生に
   感謝したい。

良い先生は良い判断する先生かも知れない。

拍手[0回]

PR
【2020/01/04 08:51 】 | 日常 | 有り難いご意見(0)
<<良い判断する先生は良い⇒良い企業の社員は良い判断 | ホーム | 昨年から3日まで、酷い高熱、低熱で寝ていました(良い判断する先生(医師)は良い・・・・・?)1>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>